クロスロードの値引き情報です。

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クロスロードの基本的な事柄

2007年2月22日に、2006年にモデルチェンジした3代目CR-VがプレミアムSUVクラスへ上級移行した為、初代・2代目CR-Vユーザーの受け皿になる車種として登場。目標月間販売台数は3,000台と発表されている。2代目ストリームをベースに、3ナンバーサイズで3列7人乗りのSUVとして登場した。エンジンはストリーム同様のR18A型 1.8LとR20A型 2.0Lが設定されているが、トランスミッションはFF、4WDとも5速ATに統一されており、パドルシフトの設定も無い。排気量でギア比が異なり、1.8Lは経済性重視の設定で、2.0Lはアクティブなユーザーに向け動力性能重視の設定となっている。ボディサイズは全長4,285mm×全幅1,755mm×全高1,670mm。全長はコンパクトカークラスであるが3列7人乗りを実現している。 幅広い使い方を意識し、ストリームと対照的に高い車高と四角い形により、幅方向に広い居住性が確保されている。

クロスロードの概要

1.8Lの一部グレードは、バンパー・フェンダーが無塗装でアクティブなイメージを醸し出している。 また、最下級グレード「18L」は、キーレスエントリーが非装着でホイールキャップ無しの銀色のスチールホイールという、現在のミドルクラス乗用車では余り見かけられない仕様である。このようなグレードは、価格帯を低く見せるための戦略価格車(量販車種ではない)で、過去にもCR-Vやステップワゴン / S-MXなどで見られた。4WD車には、VSAの機能を拡張し、坂道発進をアシストするヒルスタートアシスト機能(車両挙動を安定させるVSAの機能を使い、坂道発進の際にクルマが後退するのを防ぐ)が採用された。2007年8月30日18L/18X/20X特別仕様車「HID エディション」を発売。2007年12月20日18L/18X/20X特別仕様車「HDDナビ エディション」を発売

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